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【杏の歩の日々】 杏ねこによる勝手気ままなお気楽ブログ。key・ハヤテのごとく!・ひだまりスケッチ・魔法少女まどか☆マギカ・きんいろモザイク・ご注文はうさぎですか?・アニメ・ラノベ・小島あきら先生作品・竹宮ゆゆこ先生作品・広島東洋カープ・その他野球ネタ・ 日々あったことなどをまったりと適当に書いたりするところかも。(ブログ内容の統一感は全くありません・更新は不定期です・月曜日と金曜日休みがち)
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ん、ニコニコ大百科参照してみた↓
                  ∧_∧  Novelsm@sterってなに?
   ∧∧            (   )   
  (,,゚Д゚)            ⊂  \   
  | ヽ             (   )O
  (UU ,)~          ((__(


NovelsM@ster(ノベルズマスター)とは、アイドルマスター(THE IDOLM@STER)を題材にしたニコニコ動画で展開中のMADのジャンルの一つ。

アドベンチャー・ビジュアルノベルなどの形式を取っってはいるものの、iM@S架空戦記の範疇に入れにくい、または入らないMADであり、また、それらのMADに付けられるタグのことでもある。

iM@S架空戦記が三国志など、他作品の世界観を借りるのに対して、こちらは原作(アイドルマスター)以外の特定のゲームの世界を借りない事が多い。ただし他のゲーム、漫画等の作品のイメージやアイデア・キャラクターが使用される事はある。

内容としては、単純にアイドルマスターのifストーリーであったり、現代日本でアイドル候補生が普通の学生生活を送る、といった設定が好まれている。

iM@S架空戦記においてはその性質上、プロデューサー(=プレイヤー・視聴者の分身)が存在しない事が多く、「恋愛」「アイドル」の要素は薄いが、NovelsM@sterにおいては原作ゲームであるアイドルマスターの「ギャルゲー」「恋愛シミュレーション」としての要素をメインに据える傾向が強く、多くの場合は特定の主人公やプロデューサーが存在する。

定義

厳密な定義は存在しない。iM@S架空戦記タグとNovelsM@sterタグを両方持つ作品も存在する。あえて挙げるなら

テキストがメインの作品

パラメーター等の数字を必要としない

別のゲームの世界観を借りない

戦記物でない

このうち2~3個が当てはまれば恐らくNovelsM@sterと見て差し支えないと思われる。



そうだね、すっごく見てて楽しいよ♪
                  ∧_∧ 最近こればっかり見てるよね。
   ∧∧            (   )   
  (,,゚Д゚)            ⊂  \   
  | ヽ             (   )O
  (UU ,)~          ((__(


アハハ・・・(汗
                  ∧_∧ アイマスやったことないのに・・・
   ∧∧            (   )   
  (,,゚Д゚)            ⊂  \   
  | ヽ             (   )O
  (UU ,)~          ((__(



はい、アイマスやったことないです。。

でもアニメは見てました(`・ω・´)


アイマス関連動画を漁っていていつの間にかノベマス方面に。。

ノベマス関連で最初に見ていて、あ、これ面白いな、と思ったのが・・・






これをきっかけに






を見てしまったんですよね。

ここまで酷い・・・じゃない、妄想・・・もとい綺麗な小鳥さん√があるとは・・・ノベマスsugeeeeeeeeeeeee

となってしまったわけですね、はい。

そんなわけで他の作品も読みたくなってしまい、この「どうも、小鳥さんの彼氏です」シリーズを書いた酷くないPの他作品を全部見ました。

酷くないPの他のノベマス作品はホラー系統が多い・・・いやそれしかないというかw

酷くないPとは (ヒドクナイピーとは) [単語記事] - ニコニコ大百科


NovelsM@ster 「七六五(仮)」、 「どうも、小鳥さんの彼氏です」、「フェロデューサーさん」シリーズの作者である。

2009年7月15日のデビュー以来、かなりのハイペースで動画が投稿されている。

酷くないPの作風として、一見面白おかしい場面だが実は・・・というように作中で丁寧な仕込みがあることである。
特にホラー作品においては作中での展開のギャップが強烈に印象付けられるつくりになっている。

このじわじわ湧き上がってくるような恐怖から、酷くないP作品のクオリティーの高さが伺える。

もちろんホラー作品ばかりではなく、ギャグ要素の多い作品も多数投稿されている。

また、その名前とは裏腹に作者コメントの酷さにも定評がある。(各動画参照のこと)

「七六五(仮)」シリーズは名作(?)として名高い四八(仮)にあやかって名づけられたものである。

構成もそれに近く、"各話毎に割り振られたアイドルが記者の善永さんと対談している" 形で話が展開される。

ホラM@Sタグがつくことからもわかるが、背筋にぞくっとくるような話が大部分である。

といっても終始シリアスな内容が続くわけではなく、面白おかしい話の中にひっそりとホラーが組み込まれている。

この展開がこのシリーズの魅力である。

「どうも、小鳥さんの彼氏です」シリーズは765プロのプロデューサー視点で話が進行する。

タイトルのとおり、765プロ事務員の音無小鳥の彼氏役となって起こるドタバタ劇が描かれている。

小鳥さんの妄想&暴走が激しいシリーズとなっている。

このプロデューサーが殺意の波動に目覚める日も遠くないかもしれない。

なお、このシリーズについては第3話「どうも、プロデューサーさんの彼女でした」が発表され(おそらく)完結した。

「フェロデューサーさん」シリーズではモテまくりの765プロのプロデューサーを軸としたストーリーとなっている。
プロデューサーが身に着けた世の男性があこがれる「アレ」によって引き起こされるドタバタ劇である。
なお、作者コメントでも物語が進行しているようだ。

また961組(四条貴音、我那覇響)と音無小鳥(のふともも)について、上記シリーズとは別の動画も投稿されている。
とくに我那覇響を主人公に置いた作品は若干多く見られる。

どれも酷くないPらしい良作となっている。





七六五(仮シリーズを筆頭に、


酷くないPシリーズ最恐の怖さを誇るといっても過言ではない、酷くない響三部作、








ギャグホラー?として個人的にツボった単発作品





など、にわか以前のアイマスあまり知らない私にノベマスという未知のジャンルを面白おかしく、時には恐ろしさを叩き込んでくれました。一週間でw

これでもかというほど私の笑うツボが被ったのですよ。お腹痛くなるくらいw

もうなんといってもやはり酷くないPといえば投稿者コメントががががっ・・・

これでもかというくらい酷い!!



【i-Fest@!】 「あずささんが免許取ったから皆逃げろ」より:

■動画説明:実は先々月から免許を取得して以来4年ぶりの運転を再開しました。 その猛リハビリの最中、懸念していたのは僕の前方を真の車、後方を雪歩の車が走っているとして、僕は真を掘ればいいのか、それとも雪歩に掘られればいいのか、どっちが気持ちいいのか、どっちがどっちがどっちがと悩んでいたら横からあずささんにドーン!

「プロデューサープロデューサー」 四条貴音様より:

■動画趣旨説明:顔面騎乗を三つに大別するとすれば、 A「相手を窒息させるつもりで乗る女王様タイプ」 B「相手にせがまれて、大丈夫なの? 苦しくないの? と気遣い恥らいながらも恐る恐る座るタイプ」 C「何故か男女一緒にこけると顔面の上に尻が乗っているタイプ」 この三パターンになると思います。 Spが発売される前に、全国のM男が貴音様に期待していたのは、間違いなくAタイプだったわけですが、ふたを開ければBタイプだったという罠でした。そんな、絶望に打ち震える、心の清らかな奴隷犬の皆様のために、貴音様に生涯なじられる動画を作りました。


FSS系列ドラマ 『膝枕争奪戦』ーあの太ももは誰のもの?-より:

遠くにあれば愛でればいい。近くにあれば甘えればいい。太ももはエロスと癒しを同時に内包する、不思議なパーツの一つなのです。 誰だって小鳥さんの太ももに甘やかして欲しい。可能ならば、その肉感的な柔肌の上にそっとティッシュを置いて、霧吹きで水をかけたい。恥ずかしがる小鳥さんに、「今日も美しくティッシュが張り付きましたね」と囁きかけたい。 そんな澄み切った気持ちを込めて、この作品を作っていると横道にそれました。



こんなのはほんの一例です。

少しでも他作品の酷くないPの投稿者コメを読んでみたいと思った貴方、すぐにニコニコで「酷くないP」を検索しましょう。

まずは投稿者コメを読む。全くこんな酷い投稿者コメを書く人の動画がどんなものなのか気になったら次は動画を見てみましょう。

きっと予想の斜め上をいく素敵な時間を過ごせる・・・・かもしれませんw




正直言ってこの文章力の高さはマジでどこかのライターになれると思うんだ。。

ホラーとギャグ両方書けるって相当文才あると思いますし、何周かしてオチが分かってても怖く、何回見てもゾクッと来るこの展開。

高いレベルで安定した作品を出していたのが凄いですね。

また、後後知ったことですが、酷くないPはノベマス界隈では屈指のギャグ、ホラーノベマスを生み出していた人だったんですね。

今現在ではどうもノベマスライターを引退されてしまったらしく消息不明なのが残念でなりません。。

アイマス2関連のゴタゴタで引退されてしあったという噂も。。

いつか帰ってきて欲しいですね、ずっと待ってますヾ(´▽`;)ゝ


最後に、酷くないPプロフィールコメより

「家に帰ると知らない人が、妻のふりをしています


~次回ノベマスP紹介予告~


フヒー!

カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ

アイツヤベー!

ノーカン

春香(人)

エロゲーっぽいアイマス 10.mp4_000876508

たぶん、次回の動画紹介はフヒ歩、(でたよ)、ベア春香など数々の伝説を生み出したP(プロデューサー)のお方になります。

そう・・・だよ・・・たぶん
                  ∧_∧ ↑これアイマス・・・なんだよね?(汗
   ∧∧            (   )   
  (,,゚Д゚)            ⊂  \   
  | ヽ             (   )O
  (UU ,)~          ((__(

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